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ダウンロード安藤 栄一
GCAアドバイザリー株式会社 ディレクター
第一勧業銀行(現・みずほフィナンシャルグループ)にて、91年よりM&Aアドバイザリー業務に通算16年従事。90年代中盤までは日本企業によ る米国、欧州等の会社買収案件など、主にクロスボーダー案件を多数担当。90年代後半以降は国内案件に軸足を移し、今日に至るまで公開・非公開企業、法的 整理、会社清算等のディールを多数手がけるなど担当案件は多岐に渡る。みずほ証券を経て外資系コンサルティング会社で引き続きM&Aアドバイザ リー業務を手掛けた後、事業会社にてプリンシパルとして事業買収等を手掛けた経験を持つ。
慶應義塾大学経済学部卒(国際金融) 1987年/ 第一勧業銀行入行 1991年/ 事業開発部 1993年/ リーマン・ブラザーズ社派遣[NY/LBO投資チーム] 1994年/ 情報開発部 2001年/ みずほ証券株式会社 アドバイザリー第2部 2003年/ ベリングポイント株式会社 FP&C 2004年/ J-Power電源開発株式会社 事業企画部 2005年10月/ 当社グループ入社
ダウンロード高田 寿子
GCAサヴィアン株式会社 ディレクター
10年以上におよぶ投資銀行業務経歴において、日米企業のM&A案件および資金調達案件に関与。電機セクターを中心に製造業・サービス業を手がけ る顧客企業に対し、事業面および財務面に鑑みた総合的な戦略の提言と案件実施の経験を有する。在米中は日系企業の米国子会社のほか、米国企業の新規株式公 開、M&A、プライベート・プレースメント等にも従事。また、事業会社においてコーポレート・ガバナンス・システムの導入や買収・新規投資案件の 発掘・立案等を手がけた経験も有する。
東京大学工学部卒(応用物理学科) ロンドン・ビジネス・スクール経営修士号取得(MBA) ゴールドマンサックス証券、ソニー株式会社、UBS証券を経て2006年1月/ 当社グループ入社
ダウンロード吉岡 泰士
GCAアドバイザリー株式会社 ディレクター
外資系投資銀行および会計事務所系アドバイザリーファームにおいてM&Aアドバイザリー業務およびバリュエーション業務に従事。GCA入社前は、 デロイトトーマツFAS株式会社の新設メンバーとして加わり、設立以来5年以上にわたり、プロジェクトマネージャーとして国内およびクロスボーダーの M&Aアドバイザリー業務を担当。M&Aアドバイザリー業務実績としては、地銀統合、複数の運送会社同士の買収・売却、産業再生機構の支 援下における会社のノンコア事業3社の売却、国内企業によるノンバンク買収、国内半導体装置製造会社と海外の同業他社との合弁会社設立、ジャカルタにおけ る日本企業の子会社売却、マニラのホテル売却、日本企業による東南アジア地域の企業買収など、国内外において広範な業務・地域の案件実績を有する。特に東 南アジアにおけるM&Aに精通。バリュエーション業務においては、フジテレビによるニッポン放送買収時の株式価値評価、ワールドの経営陣による MBO実行の際の同社株式価値評価、証券会社同士の合併比率、地方銀行同士の統合比率算定(複数)、大手メーカーの親子会社再編時の合併比率算定など多数 の大型統合案件において価値評価を担当。GCA入社後は、日興コーディアルグループとシティグループの資本提携および新光証券とみずほ証券の合併等のアド バイザリー業務を手がけた。一橋大学法学部卒 1992年/ JPモルガン証券東京支店入社 コーポレートファイナンス業務 NY本社における半年間の金融・財務研修 外国債券セールス業務に従事 1995年/ プルデンシャル生命保険株式会社入社 国内外の債券・株式運用に従事 1998年/ フィリピンにおいて米国プルデンシャル保険の子会社設立業務に従事 2001年/ デロイトトーマツFAS株式会社入社 多数のM&Aアドバイザリーおよびバリュエーション業務に従事 2007年1月/ 当社グループ入社
ダウンロード大久保 功
GCAサヴィアン株式会社 ディレクター
1996年よりM&Aアドバイザリー業務に従事し、多数のM&A案件を手がける。特に製造業およびクロスボーダーM&A案件を中 心に多くの実績を有する。主なアドバイザリー実績としては、当時で日本最大の破綻案件であったクラウンリーシングの営業譲渡、ソウルのグランド・ハイアッ ト・ホテルの売却、米国磁性酸化鉄メーカーの売却、明星電気への第三者割当増資、新潟鐵工所造船事業の買収、自動車部品会社の売却、LCD製造装置メー カーの買収、米国PEFが保有するポートフォリオ会社の日本法人売却、通信機器メーカーの券売機事業の買収、日系メーカーのタイ現地法人の売却、金融コン サルティング会社の売却、他多数。東京大学法学部卒 MBA(ペンシルバニア大学)取得 1990年/ 太陽神戸三井銀行(現・三井住友銀行)に入行 1995年/ 同行情報開発部(航空機ファイナンス) 1996年/ 情報開発部(M&A) 2002年/ ペンシルバニア大学ウォートン・スクール卒業 2002年/ 大和証券SMBC企業提携部(M&A) 2007年5月/ 当社グループ入社
ダウンロード吉永 幹彦
株式会社メザニン ディレクター
東京大学工学部卒 ペンシルバニア大学MBA(ウォートン)取得 株式会社日本興業銀行(現・みずほフィナンシャルグループ)入行 デリバティブセールス、法人RM、年金基金向け資産運用モデルの開発等を経て、プライベートエクイティ部にて買収ファイナンスのアレンジに従事 その後株式会社オリエントコーポレーション経営企画部において、同業他社の部門買収等のM&A案件、資本政策の策定、ファンドを含む複数投資家か らの大型資本調達、中期経営計画の策定等を主導 2007年7月/ 当社グループ入社ダウンロード埋田 朗
GCAアドバイザリー株式会社 ディレクター
日系銀行及び証券会社において、10年以上に亘りM&Aアドバイザリー業務・コーポレートファイナンス業務に従事。GCAサヴィアン入社以前は、 大和証券SMBCにて、主にアジア地域におけるクロスボーダーM&Aアドバイザリー業務を担当。主なアドバイザリー実績としては、日本企業による シンガポール上場企業に対する公開買付、マレーシア上場企業に対する公開買付、タイ上場企業に対する公開買付、日本企業によるタイ同族企業に対する資本参 加、韓国ファンドによる東証上場企業に対する公開買付等。また、三井住友銀行ではバンコックに8年間の駐在経験があり、日系企業・日タイ合弁企業のコーポ レートファイナンスを担当し、大手メーカー系列の自動車部品会社から小売・ファイナンス会社に至るまで、数多くの日系企業の進出・拡大・撤退戦略をサポー トした経験を有する。慶應義塾大学商学部卒 1991年/ 太陽神戸三井銀行(現・三井住友銀行)入行 1996年/ 同行バンコック支店 2005年/ 大和証券SMBC企業提携部 2008年4月/ 当社グループ入社
ダウンロード小林 正紀
GCAアドバイザリー株式会社 ディレクター
税理士法人DCo 代表社員
金融機関の不良債権処理に伴う債務者企業のデューデリジェンス、債権評価を数多く実施。企業再生に関するデューデリジェンス及び会計、税務面からの組織再編アドバイザリー業務について多くの実績を有する。
関西学院大学経済学部卒 1994年/ 三菱銀行(現・三菱東京UFJ銀行)入行 1997年/ 中央クーパースアンドライブランド国際税務事務所(現・税理士法人プライスウォーターハウスクーパース)入所 2000年/ 株式会社価値総合研究所入社 2001年/ 有限会社ブレインリンク 代表取締役 2002年/ 株式会社ブレインリンクに改組 代表取締役(現任) 2008年4月/ 当社グループ入社 公認会計士
ダウンロード大田 浩昭
GCAサヴィアン株式会社 ディレクター
1993年より現在に至るまで東京及びニューヨークにてM&Aアドバイザリー業務に従事。国内案件においては上場/非上場企業買収・経営統合・リ ストラクチャリング案件、クロスボーダー案件においては日本企業による米亜上場/欧米亜非上場企業買収・米国子会社売却・欧米亜ホテル売却、欧米企業によ る日本企業買収、米国企業による日本子会社売却・本邦JV設立等、様々な業種の幅広い経験を有する。GCAサヴィアン入社前は、大和証券SMBCにて一般 製造業及びテクノロジーセクターのアドバイザリー担当部を統括。近年の主要担当案件には、カネボウによる化粧品事業売却、山崎製パンによる不二家への出 資、ユーシンによるファンド出資受入、Hotel Nikko Saipan売却等がある。一橋大学経済学部卒 MBA(テキサス大学オースチン校) 取得 1984年/ 三井銀行(現・三井住友銀行)入行 1993年/ 事業開発部 1997年/ 企業情報部(ニューヨーク) 2000年/ 企業情報部(東京) 2001年/ 大和証券SMBC企業提携部 2009年2月/ 当社グループ社入社
ダウンロード坂倉 裕司
GCAアドバイザリー株式会社 CDO
25年間に渡り、総合商社を舞台として財務業務、資本市場業務並びに国際金融業務に従事。日本経済のグローバル化と構造変化が進行する中で、広範囲なコー ポレート・ファイナンス業務に従事し多様な経験を積む。その後6年間、商社系証券会社を経営する中で幅広い人的ネットワークを構築する。 そのキャリアは国内資金業務、外国為替業務よりスタートさせた。1982年より資本市場部隊にてスイスフラン建CB・ユーロSB・ユーロワラント債などの 海外起債業務ならびに国内時価発行など資本市場よりの資金調達業務に幅広く従事する。1985年ロンドン駐在、主として中東・南米向けプロジェクト・ファ イナンス業務に従事すると共に、ユーロCP、BAファイナンス並びにイスラム資金など低利資金の導入を積極的に行う。また金融ビッグバンを迎えたロンドン 市場の特性を活用した資金運用取引を活発に行った。1990年帰国、商社が保有する長期外貨ポジション管理の一環として金融デリバティブ取引を導入。 1992年以降バブル経済の崩壊が進行する中で、デリバティブ取引の活用により金融収益の確保に貢献する。1995年営業部隊としての金融商品本部設立に 主導的役割を果たす。1998年異業種参入第一号としての日商岩井証券設立を主管部長として実行する。翌1999年6月同証券会社社長に就任。IPO業務 並びに事業法人・地域金融機関を主たる顧客として、証券化商品やファンド・オブ・ファンズ等オルタナティブ投資商品を活用した提案型ビジネスを幅広く展開 する。 2005年9月GCA入社、CFOとして会社基盤の整備ならびにIPO準備を統括。1974年和歌山大学経済学部卒業、1999年米国ペンシルベニア大学ウォートン校AMP修了 1974年日商岩井(現双日)入社、1985年ロンドン駐在、1990年資本市場部金融企画課長 1995年金融商品部副部長、1998年市場金融部長、1999年日商岩井証券社長就任、2005年9月GCA入社CFO就任、2007年6月CDO就任
ダウンロード長島 剛
GCAアドバイザリー株式会社 シニア・マーケティング・オフィサー
2000年より日系大手銀行、外資系事業会社の事業金融部門、外資系投資銀行においてM&Aアドバイザリー業務及びプリンシパル・インベストメン ト業務に従事。GCAサヴィアン入社前は、さくら銀行(現・三井住友銀行)シンガポール支店において1997年以降3年間に亘り東南アジア経済危機により 発生した非日系企業宛不良債権の処理を主導。その後2000年より同行及び大和証券SMBCにてM&Aアドバイザーとして主に不動産、商業、運輸 系企業の国内およびクロスボーダー案件を手掛け、成約に導く。主な実績は、国内大手GMSのホテル事業およびホテル・スポーツ施設・小売等の複合事業の売 却、破綻した大手リテール企業宛DIPファイナンスのアレンジ、国内ゼネコンが欧州およびアジアで所有していた海外ホテルの売却、国内大手事業会社が所有 していたゴルフ場事業の売却等、多数。2004年以降、プリンシパル投資案件の実績として、複数の邦銀関連の不動産事業会社および不動産事業の買収、本邦 企業と組成したファンドによる大型不動産ポートフォリオへの共同投資等がある。早稲田大学政治経済学部卒 デューク大学フュークア・スクール・オブ・ビジネスにてMBA取得 三井住友銀行(及び大和証券SMBC株式会社)、GEリアル・エステート株式会社 リーマン・ブラザーズ・リアル・エステート株式会社を経て 2008年5月/ 当社グループ入社
ダウンロード田村 浩章
GCAアドバイザリー株式会社 シニア・マーケティング・オフィサー
1997年より現在に至るまでM&Aアドバイザリー業務に携わる。特に重工業、自動車部品、機械、電機、半導体、精密機器等の製造業 M&A案件を中心に多くの成約実績と経験を有する。主なアドバイザリー実績としては、ミノルタとコニカの経営統合、ミツバによる自動車電気工業の 完全子会社化、NEC車載電装事業の本田技研工業への売却、日産自動車系列部品会社のMBO、住友商事によるキリウ株式買収、住友重機械工業及び富士重工 業の完全子会社化案件、三洋電機による三洋電機クレジットの売却、三井造船による新潟鐵工所造船事業の買収、その他の案件としては総合商社大倉商事の営業 譲渡、コナミによるピープル(現・コナミスポーツ)の買収、PEファンドの投資企業EXIT等他多数。早稲田大学商学部卒 1997年/ さくら銀行(現・三井住友銀行)企業情報部(M&A) 2001年/ 大和証券SMBC企業提携部(M&A)を経て 2008年6月/ 当社グループ入社
ダウンロード齋藤 圭介
GCAアドバイザリー株式会社 ディレクター
2001年よりM&Aアドバイザリー業務に従事し、多数のM&A案件を手掛ける。主なアドバイザリー実績としては、積水化学工業株式会社 によるCelanese Corporationのポリビニルアルコール樹脂(PVA樹脂)事業の買収、積水化学工業株式会社によるAmerican Diagnostica Inc.の買収、積水化学工業株式会社によるXenoTech, L.L.Cの買収、株式会社IHIによるハウザーテクノコーティングBV(オランダ)の買収、メルシャン株式会社と麒麟麦酒株式会社の資本(株式公開買付 け)・業務提携、日東電工株式会社による共信株式会社の完全子会社化、松下電器産業株式会社による米国トロピアン社の知財・技術ノウハウに関する資産の買 収、The Carlyle Groupによる塩野義製薬株式会社の子会社シオノギクオリカプス・グループの買収、伊藤忠商事株式会社によるポールスミスグループホールディングスへの 資本参加、富士フイルムによるオセアニア地域の販売代理店の買収等がある。その他に、買収案件における投資価値の算定、株式交換比率の算定、無形資産価値 評価等、様々なM&A案件における企業価値評価も数多く実施してきた。
慶応義塾大学総合政策学部卒 日本証券アナリスト協会検定会員 本田技研工業株式会社を経て、2001年10月/ ベリングポイント株式会社にてM&Aアドバイザリー業務に従事 2005年4月/ 当社グループ入社
ダウンロード駒田 純一
GCAサヴィアン株式会社 ディレクター
三和銀行(現・三菱東京UFJ銀行)で主に大規模法人取引を担当 調達、運用から資金決済、海外進出等多様な幅広い企業ニーズへの対応で活躍 2005年2月/ GCA株式会社入社以降の主なアドバイザリー実績は、株式会社タカラと株式会社トミーの経営統合、株式会社インデックスによる株式会社 タカラ第三者割当増資の引き受け、 株式会社エム・エスコミュニケーションズによるカルソニックカンセイ株式会社の子会社カルソニックコミュニケーション株式会社の買収、 大和ハウス工業株式会社によるグループ上場3子会社の完全子会社化、阪急ホールディングス株式会社と阪神電気鉄道株式会社の統合、日本たばこ産業株式会社 による公開買付を伴う株式会社加ト吉の完全子会社化、日本たばこ産業株式会社による食品事業の株式会社加ト吉への事業譲渡、ゼネラル株式会社経営陣による MBO/非公開化、民事再生手続き下における株式会社オークスによる株式会社OCSへのクレジット事業の事業譲渡、民事再生手続き下におけるジェネシス・ テクノロジー株式会社による事業譲渡、三菱UFJニコス株式会社による株式会社DCキャッシュワンからの信用保証事業に関する吸収分割、民事再生手続き下 におけるタック化成株式会社による王子製紙株式会社グループ(新タック化成株式会社)への事業譲渡等がある。ダウンロード土橋 正和
GCAアドバイザリー株式会社 ディレクター
監査法人において上場会社をはじめとして、幅広い業種にわたり証券取引法監査、商法監査および外資系企業の監査に従事。また、株式公開に向けたコンサル ティング、不正の調査や財務デューデリジェンスにも関与。GCA入社後においては、MBOに関するストラクチャリングや資金調達活動、オーナー系企業の会 社分割による事業承継、アパレル会社の入札案件の取り仕切り、他業種にわたる会社の株式価値評価分析の他、数多くの買収案件に関与。
埼玉大学経済学部卒 1997年/ KPMGセンチュリー監査法人(現・新日本監査法人)に入所 2004年10月/ 当社グループ入社 公認会計士
「上場関連会社戦略の見直しポイント」(共著 『旬刊 経理情報』2007年7月20日号)、「M&A敵対的買収防衛完全マニュアル」(共著 中央経済社)
ダウンロード酒井 恒
GCAアドバイザリー株式会社 ディレクター
慶應義塾大学法学部卒 監査法人トーマツ、PwCアドバイザリー株式会社等を経て、 欧州系投資銀行の日本におけるM&A部門の立ち上げに参画 大手外食企業の新規事業進出におけるM&A、 破綻会社の営業譲渡、リストラクチャリング等のアドバイザー業務に従事 2006年11月/ 当社グループ入社 公認会計士
